サイコパスが少ない職業には内科医がある

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サイコパスが少ない職業には内科医がある

内科医はサイコパスが少ない職業

日本ではないのですが、アメリカではサイコパスがどの職業に多いのかという統計が取られています。その結果、比較的社会的地位が高いとされる職業の人が多いのですが、内科医よりも外科医にサイコパスが多いです。

 

その理由は明確ではないのですが、人間を道具として見ているので、内側を薬で治すような仕事よりも人間を切ったりする方が刺激的で楽しいという発想になります。もちろんだからといって適正に手術を行わないということではないのですが、責任感などがなく、人形を治すくらいの感覚でやっていることは間違いありません。

 

内臓を見ても何も感じないのである意味有利とも言えますが、肝心の責任感がまったくないので、仮に失敗しても何も思わないということになります。物を壊したくらいの感覚で手術できます。

 

サイコパスが少ない職業は刺激が少ない

サイコパスは刺激を好むので、刺激の少ない職業は選びません。内科医というのは医療業界の中では人体に直接メスを入れたりすることがないので、刺激的ではありません。もちろんアメリカでの統計なので、日本でも確実に当てはまるとは言えないのですが、国に関わらず一定の傾向はあるでしょう。

 

そして、他にも弁護士などは多いのですが、口先で相手を言いくるめることが得意なので、これも適職と言えます。

 

内科医は医療業界の中では比較的落ち着いた印象の人が多いでしょう。逆に美容整形外科医もサイコパスは多いおとされます。これは単純に儲かりやすいということと、人の顔を変えるのは楽しいということです。ただこれも責任感をもってやっているわけではないので、平気で医療ミスを隠蔽するようなことをします。

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